アンビエントホーム 高松・丸亀

アンビエントホームネットワーク

職人会

Master's club

職人会とは、アンビエントホームの家造りに携わっている協力業者・職人の会です。アンビエントホームの理念に賛同し、これを実現すべく相互の連携、情報交換、互いの切磋琢磨を目指す会です。ビルダー会という名で活動しています。

月に一回集まって、工程の確認やQC活動を行っています。内覧会の駐車場係も自主的に買って出てくれています。

アンビエントホームの家造りは、ビルダー会のメンバーによって行われます。原則、一回限りの業者はいません。いつも、決まったメンバーで家造りを行っています。

アフターメンテナンスも、同じ職人またはビルダー会のメンバーが参ります。

ただし、技術力向上のため、1業種につき2業者以上メンバーとなっています。

私共は職人さんとも長くつきあいたいと思っています。それがお施主の安心につながると考えています。

※QC活動=(quality control) ビルダー会でいうと、いかに現場をよくするかという活動

決して、ガーデン・ウェディングではありません。会をするから、部屋を貸してね!とホテルにお願いしたところ、すてきな場所を準備してくれただけです。

光よりも早い、会長の挨拶でした。単に、人目にさらされて、恥ずかしいだけかもしれませんが・・・

少し暇な僕たち

その後、グアム特別企画という事で、現場での「熱中症対策」をグループリーダーの千葉さんが、講義してくれました。

引き続き、懇親会という事で、BBQ会場に移動です。

弊社、藤本の挨拶の後、アンビエントホーム丸亀・佐藤社長のお母さんが、還暦を迎えたと言うことで、プレゼント。

高松の営業、森長との出会いも、ビルダー会の旅行がらみで5周年。ついでと言っては何ですが、表彰してしまいました。
詳しい内容が知りたい人は、本人に聞いて下さい。

で、乾杯の夜は更けて行くのでした。

2009年4月報告書

グアム旅行および、ボウリング大会のの詳細決定がメインでした。

2009年4月報告書

養生撤去後の床及びクロスの傷をメインテーマにしての討議となりました。作業用の上履きやスリッパなどが、逆に床を傷つけてしまう。また、基本的なことではあるが、脚立や道具を、床、棚に置くときの養生を再点検するなどの、基本に戻った取り組みが必要との話が多く出ました。

2009年6月報告書

総勢、32名。全員無事帰国しました。お疲れ様でした。